2012年6月24日 (日)

シダックス町田木曽クラブ

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2012年4月28日 (土)

野外ライブ@若葉ケヤキモール

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2012年4月25日 (水)

告知 : 野外ライブ@若葉ケヤキモール

ゴールデンウィーク初日の 28 日 (土)、立川市郊外のショッピング モール「若葉ケヤキモール」で野外ライブを開催させていただきます。ちょうど半年前の昨年 10 月下旬と同じく、主にトロンボーンとピアノによるデュオで、ジャズから童謡まで幅広く演奏する予定です。

場所 : 東京都立川市 若葉ケヤキモール イベント広場
日時 : 2012 年 4 月 28 日 (土)
1 セット目 13:00 ~、2 セット目 15:00 ~

各セット共に、30 分 ~ 40 分程度の内容です。お買い物がてら、是非お立ち寄りください。

若葉ケヤキモール
http://wakaba-keyakimall.jp/

アクセス マップ
http://wakaba-keyakimall.jp/access

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2012年3月 4日 (日)

発表会

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子供たちが通う音楽教室における発表会でしたが、長男はインフルエンザのため出場できませんでした。私も長男の看病のため自宅におりました。

音楽教室の先生からは、前日から熱が治まっていれば本番開始直前に会場入りし、終了直後に即退出するという手段を提案していただき、一緒に出場するお友達のご父兄にもご理解をいただいていた模様ですが、現実的には熱がなかなか下がらず、本人もお友達に感染させる恐れや、自分自身の症状の悪化を鑑み、欠場を決断。

内心は、一生懸命練習してきたのに・・・と悔やんでいましたが、練習やリハーサルも含めて、すべての取り組みが発表会。決して無駄ではないと宥め、穏やかに静養していました。何よりも、この苦い経験が、今後の人生における大きな糧になるでしょう。

なお、先生の計らいで、後日教室でミニ コンサートという形で練習の陽の目を見る機会を与えていただきました。
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2012年2月18日 (土)

ブラバン同窓会

12021801中学校のブラバンの同窓会が開催されるということで、富士吉田へ。

実家に連絡が入ったのが今月初頭。冬に車で富士山麓に帰省した実績がなく、また、妻の飲み会の予定が先に入っていたため、当初は見送るつもりでいましたが、20 年以上振りの集まりで、また妻も飲み会をキャンセルしてくれたので、参加できることになりました。

会には 15 人が出席。開始 3 分前に到着しましたが、私は 2 ~ 3 番手。そのため、その後続々と到着する同級生を、ゆっくり思い出しながら迎えることができました。風貌を見て一瞬分からなくても、喋り方や仕草ですぐに思い出せるから不思議です。呼び名が中学時代のままであるのも滑稽であり、長いブランクを忘れさせてくれます。

飲めない人も含めて和やかに語り合える、良い雰囲気でした。見た目が多少おじちゃん、おばちゃんになったけれど、素の部分は少年少女の時のままです。皆、素敵な大人になっていました。皆、様々な逆境や困難を乗り越えて、頑張っている様子が伺えました。現役でブラバンをやっている人は極僅かですが、3 年間休みもなく一緒に頑張った連帯感がここにあります。

なお、集まったメンバーの大半が地元近辺に在住している部員であったせいか、既婚率とパパママ率が高かったのが意外でした。出産を控えた二人には、是非元気な赤ちゃんを生んで欲しいと願っています。

会場は部員の旦那様が経営する、新西原にある麦(BAKU)。料理がおいしく、お酒の種類も豊富。私はビールをガバガバ飲み続けて、黒ビールを品切れに追い込む結果に。申し訳ありません。

12021901左は富士河口湖にある実家の雨どい。細い氷柱しか見たことのない子供たちにこの画像を見せたら、一瞬何の画像なのかわからなかったようです。

富士北麓の冬は極寒です。

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2011年12月24日 (土)

クリスマス コンサート

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子供たちが通う音楽教室におけるクリスマス コンサートでした。

年々テクニックの上達が見られます。それに伴って、リズム感も身に着けてくれたら・・・というのが感想です。

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2011年12月11日 (日)

MJOE

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長女の通う音楽教室における MJOE という自作曲を発表するイベントでした。

様々なことにチャレンジさせる試みがあるようです。

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2011年12月10日 (土)

Winter Vista Illumination 2011

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今年も国営昭和記念公園で開催中の Winter Vista Illumination に武蔵野ファンクで出演させていただきました。

会場入りした夕方頃までは寒さが穏やかで安心していましたが、夜が深まるにつれて次第に寒さが厳しくなり、20:00 に特設ステージに立つと、前の出演者の方から「過酷です。」と言われた意味を実感。冷え切った管楽器は鳴らずギターやキーボードには結露が確認されました。

例年だと冬の野外でもライブの終了後は汗だくなのですが、飛び跳ねたりしても汗を一滴もかかないという状態は初めてでした。

コンディションは最悪でしたが、厳寒のなか演奏を聴いて手拍子やシェーカーで応じてくれたり、ノリノリで踊ってくれたりしてくださった方々には感謝です。

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2011年11月16日 (水)

告知 : Winter Vista Illumination 2011

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12 月 3 日 (土) から 25 日 (日) まで、国営昭和記念公園でイルミネーション イベント Winter Vista Illumination 2011 が開催されます。画像は、昨年の様子です。

今年も音楽ステージに、武蔵野ファンクで出演させていただきます。

日時 : 12 月 10 日 (土) 20:00 -
場所 : ふれあい広場
料金 : 入園料のみ (小学生未満無料、小・中学生 80 円、15 歳以上 400 円、65 歳以上 200 円)

国営昭和記念公園公式ホームページ
http://www.showakinenpark.go.jp/

12月 イベント情報
http://www.showakinenpark.go.jp/event/2011/12.html

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2011年10月23日 (日)

若葉ケヤキモール

11102301立川まちおんの代表の方から若葉ケヤキモールでのライブのオファーをいただいたのが 9 月末日。武蔵野ファンクはスケジュールが合わないため断念したものの、何らかの枠組みで出演できると思っていたため前向きな返答していると、想定していた方々が別のイベントで無理、当日は東京に居ない、現在は活動していない・・・等など、悉く八方塞となってしまい、最後の選択肢として地元山梨で合唱の伴奏等で活動している父に当日の予定を聞いてみると空いているということで、父子によるデュオでの出演となりました。

昔は度々、自宅でプチ セッションをやったりしていましたが、前日リハでは 20 年以上のブランクは否めず苦戦。もうすぐ 68 歳になる親父も老化による視力や反射神経の低下等で、譜面を追うことが殆ど叶わず、結局はその場の雰囲気に合わせて何とかシンクロするという荒業で臨みました。

3 年以上前に武蔵野ファンクで初めて若葉ケヤキモールで演奏させていただいた際は、通行中の方々が足を止めてくださるという感じで、謂わばストリート ライブの延長上の雰囲気でしたが、現在では 2 階デッキへの階段の半分に板が敷かれて客席となり、ステージとなった花壇前を取り囲むようにパイプ椅子も並べられるようになったので、さながら屋外ライブの様相。定例化されたこともあり、わざわざライブのために足を運んでくれる方もいたようです。雨天の予報が運良く外れたこともあり、ギャラリーは予想を大きく上回る大盛況。

ジャズ スタンダードからラテン、ポップスから民謡、テレビ主題歌から童謡と、幅広いラインナップを演奏し、途中、色々な管楽器や鍵盤楽器の紹介、チャレンジ コーナー等を挟みながら、40 分以上のステージを何とか 2 セットやり遂げました。演奏は苦しい面が多々ありましたが、それでも血筋なのか、観客に対するアプローチは完全に一致しており、初めての我々親子二人だけによる共同作業は、気持ちの良いものでした。

小さい子供たちが、一緒に口ずさんで歌ってくれたり、配布した手作りシェーカーを一生懸命振ってくれていたのが印象的で、用意した 10 本のシェーカーは全部お土産としてお持ち帰りいただきました。それぞれのセットの終了後、楽器に対して興味を持った子供たちが集まってきて、色々な音を出す度に喜んくれる光景も、微笑ましいものでした。

前列を子供が陣取るような形だったので、メインは子供向けだったかな?とも思っていましたが、片づけの際にご年配のご婦人から、「久々に昔を思い出しました。」というお言葉をいただいたり、険しい表情の紳士が近寄ってきたので演奏に対するクレームかと思いきや「いやー良かったよ。毎回来てるけど、今までで一番良かったよ。」とのお言葉も。え、どこがですか?と心の中で呟いていると、「一方的に演奏して帰っていく人が多かったが、音楽の原点を伝えるところから客席に入って楽器を操作させるところまで、会場が一体となっていたところが良かった。」とのこと。演奏をする際、一番大切にしている部分だけに、この上無く嬉しいメッセージでした。

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