2012年5月21日 (月)

金環日食

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編集中

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2012年2月29日 (水)

積雪 2

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左の画像は子供たちが作った雪だるま。真ん中は府中の大國魂神社。右は府中街道。

前回 (23 日) 以上の積雪でした。田植えや稲刈りのために購入した長靴が、通勤時に大活躍しました。長靴の購入を薦めてくださった麦草農場さんに感謝です。

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2012年2月14日 (火)

バレンタイン

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妻からは GODIVA を、長女からは地球がプリントされたものをいただきました。

なお、子供たちはそれぞれ本命の授受があったとのこと。バレンタインを大いに楽しんだようです。

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2012年2月 3日 (金)

節分

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昨年までは、少なくとも長男には鬼の正体を秘してガチ鬼退治を展開してきましたが、長男も薄々気づいており、そもそも、このブログを読める年齢にも達してきているので、小学校に上がった今年からは、普通に鬼面での鬼退治となりました。子供の成長は嬉しいですが、一つイベントが減ったのは、若干寂しい気もします。

昨年まで私が使用した覆面と天狗面は長男が装着。大いに暴れまくりました。

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2012年1月23日 (月)

積雪 1

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今シーズン初めての積雪だと思います。小一の長男に加えて、小四の長女も雪遊びで大はしゃぎです。

「かまくらを作った!」というので、現場に行くとそれらしきものは見当たらず。「どこ?」と聞くと、足元にうっすらありました。多摩地域でできるのは、このレベルまででしょう。

一度、銀世界で思いっきり雪遊びをさせてあげたいと思いました。

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2012年1月 7日 (土)

千川通り

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長男との今年最初のサイクリングは玉川上水沿いに東へ。五日市街道、青梅街道、千川通り、目白通りを経て、意外と容易に池袋に達しました。

往復 50 Km 以上の距離でしたが、負荷が少なかった最大の要因は、遠回りではあるものの千川通りを経由したこと。小平から池袋に向かう場合、青梅街道は天沼陸橋の前後で、山手通りは神田川と妙正寺川の前後で、新青梅街道は江古田川と妙正寺川の前後で、五日市街道は善福寺川の前後で、それぞれアップダウンがあるため、自転車での走行には難所が付き物ですが、千川通りは千川上水を暗渠化したルートであるため、玉川上水と同様に平坦で、時間を気にしなければスムーズに走行することができます。

青梅街道から分岐する地点は、見落としてしまいそうなぐらい細い道路ですが、結構使えるルートだと思います。日が延びたら、スカイツリーまで往復することになりそうです。

今回新たに制覇したのは、武蔵野市、西東京市、練馬区、杉並区、中野区、新宿区、豊島区の 2 市 5 区。

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2012年1月 1日 (日)

11 周年

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本日は元日であるのと同時に入籍記念日。新世紀初日の 2001 年 1 月 1 日に杉並区役所に並んでから、11 周年となりました。

入籍記念は特にありませんが、大國魂神社で初詣を済ませた後、杉並区内の妻の実家における恒例の新年のお祝いに参加。皆で集まって、賑やかなひと時でした。

本年もよろしくお願いいたします。

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2011年9月25日 (日)

従兄と再会

母方の叔父の還暦祝いのため、単身実家のある富士河口湖へ。もちろん還暦祝い自体も感慨深い機会になりましたが、それにも匹敵するイベントが、父方の先祖が眠る都留のお墓に寄った際の従兄との偶然の再会です。

長年疎遠といいますか、私が 8 歳の頃、その従兄の父にあたる伯父の死後に発生した係争で絶縁状態になっていました。絶縁後の約 8 年後、私が 16 歳の時に祖母が亡くなった際の葬儀で再会して会話を交わしたことがあった以外は、その数年後に一度だけ墓参りの際に見かけたことがあった程度でした。そのため、対面して話ができたのは約 20 年振りです。

以前の墓参りでの見かけたことがあったせいか、彼岸の機会の遭遇に不思議と驚きはありませんでした。それ以上に目を惹いたのは、同伴している家族の構成。20 年前の段階で、二人の小さな長女と長男がいた印象が残っていましたが、奥さんと成人した長女と長男に加えて、よちよち歩きの女の子。聞いてみると、長女の娘で、従兄にとっては孫娘とのことでした。

私よりも 14 歳年長で、今年で丁度 50 歳。従兄自身も婚期が早かったので、冷静に考えれば普通の成り行きですが、同一世代で、しかも従兄に 40 代で初孫誕生という事実は、何事にも例え難い、強烈なインパクトがありました。従兄に子供が生まれたことを知った時以上です。「へぇー、○○さん、おじいちゃんだー。」と、思わず大声で叫んでしまいました。

私の父は三兄弟の末っ子で、その長兄にあたる亡くなった伯父の家族が除外された形での絶縁で、従兄は長兄の長男なので、次兄家族や父の家族のことは、居住市町村すら定かではなかったとのこと。各々の近況を話すと、非常に喜んでいました。今回は同伴していませんでしたが、従兄の母に当たる伯母や、妹にあたる従妹も元気であることも分かりました。

墓地周辺に近しい親戚はいなくなってしまいましたが、今後も先祖の墓所が、我々子孫たちを結び付け続けてくれる存在となってくれるのだと思います。

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2011年9月21日 (水)

台風 15 号

11092201覚悟はしていましたが、首都圏を直撃しました。お昼ごろに帰宅を促す通知は出ていましたが、むしろピーク時の移動を避けた方が良いと考え、様子を見ていたところ、16:00 過ぎに京王線が倒木のため運休に。帰宅の足が失われたため、復旧待ちか徒歩での帰宅も視野に入れる状況になりました。結局、運行が再開し、駅の混雑が収まったのを見計らって、21:00 頃帰宅。台風が過ぎ去った後で雨も上がり、多少遅延はあったものの普通に自宅最寄駅に到着できました。嵐のなか帰宅した人や、運休となった電車で足止めを食らった人は、本当にお気の毒に思います。

画像は多磨霊園にて。今回の台風では倒木が多く見られましたが、このように根こそぎ倒れた木が多かったのも特徴です。

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2011年7月24日 (日)

36 歳

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自分の誕生日が地上波アナログの最後の日と重なるということで、正午前にわざわざ地上波アナログのハードディスク レコーダーを復活させて、歴史的な瞬間を家族と共にカウントダウンをして迎えようとしていましたが、正午を過ぎても一向に青い画面になりません。

画面の右上に「デジアナ」という表示があったので、もしやと思って加入しているケーブル テレビのサイトを調べてみると、5 月に地デジのアナログ変換を始めていたようです。我が家は 2 月に地デジ化対応を完了していましたが、その後の展開はノーマークでした。

デジアナ変換は 2015 年まで続くとのことで、急いで地デジ化を進めたことに対する後悔と、青い画面になる瞬間を見られなかったことに対するショックのためか、夏休みに入ってから体調を崩していた長女と共に、私も 38 度の発熱でダウンしました。

だんだん身体の無理が利かなくなってきていることを思い知らされた形の誕生日でした。

家族のうち 2 人が体調不良のなか、妻はちゃんとディナーで祝ってくれました。プレゼントは、子供たちからはそれぞれ手作りの小物、妻からは BOSCH の電動ドライバーでした。

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