2008年6月22日 (日)

副都心線

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6 月 14 日に副都心線が開業したものの、当日は東京に居なかったので、初乗りが最重要課題でした。一週間を経て、本日ようやく長男との初乗りが実現しました。

単純に副都心線だけに乗るのではなく、昨年 10 月に終点駅巡りをした際、西武鉄道の完乗を達成できなかったこともあり、また、近場の路線における未乗区間も乗り潰したい意向あったので、今回のターゲットは下記に決定。

・東京メトロ丸の内線方南町支線
・都営大江戸線放射部
・西武豊島線
・西武有楽町線
・東京メトロ副都心線

方南町支線と大江戸線放射部に関しては、私は何度も利用していますが、長男は初めてです。西武豊島線以外は地下鉄なので、景色が見えず、長男にとっては少々退屈な行程だったかもしれません。今後、地下鉄の乗り潰しに臨む際は、工夫したいと思います。

なお、今回のルートは下記の通りです。

自宅 - <西武バス> -> 国分寺 - <JR 中央線> -> 荻窪 - <東京メトロ丸の内線> -> 中野坂上 - <東京メトロ丸の内線方南町支線> -> 方南町 - <東京メトロ丸の内線方南町支線> -> 中野坂上 - <東京メトロ丸の内線> -> 新宿 - <都営大江戸線> -> 光が丘 - <都営大江戸線> -> 豊島園 - <西武豊島線> -> 練馬 - <西武有楽町線> -> 小竹向原 - <東京メトロ有楽町線> -> 和光市 - <東京メトロ有楽町線・副都心線> -> 池袋 - <東京メトロ副都心線> -> 渋谷 - <京王井の頭線> -> 吉祥寺 - <JR 中央線> -> 国分寺 - <西武バス> -> 自宅

これで、親子揃って西武鉄道の完乗を達成しました。

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2008年6月 8日 (日)

国分寺ふくしまつり

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自宅の近くにある「けやき公園」は、完全に小平市内にあるのにもかかわらず、国分寺市立。普段は静かな公園ですが、本日は「国分寺ふくしまつり」が開催されるということで、大変な人出でした。国分寺のお祭りなのに、小平で開催ということで、国分寺市内から車で遥々来ている人も多かったようです。

会場に到着すると、体育館の中で、現役の戦隊ヒーローのゴーオンジャーではなく、なぜか一世代前のゲキレンジャーのゲキレッドのショーが催されていました。最初はジェスチャー ゲームで会場のちびっこと触れ合うなど、ぬるーい感じでしたが、突然敵キャラが登場して、アクションを繰り広げるなど、子供心をちゃんと掌握しています。

輪投げ等のゲームがあったり、アニメのキャラクターが展示されていたり、内容は盛り沢山。外で子供たちは金魚すくいにチャレンジしましたが、あえなく玉砕。でも、二匹もらえました。我が家において、初めて金魚飼育を開始です。

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2008年6月 1日 (日)

玉川上水沿いを歩く

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久々に晴れたので、近所の玉川上水沿いを家族で歩いてみました。夏になると蚊が出て大変なので、梅雨の晴れ間の今頃が散歩日和なのかもしれません。隣接する一橋大学の小平キャンパスは一般の利用も可能で、初めて敷地内に入ってみたりもしました。

長男は虫を探しながら歩くので、先に行く長女と妻との距離がどんどん広がります。虫かご中は、主にてんとう虫でいっぱいに・・・。

延々とあてもなく歩いていると、気づけば一橋学園駅近くに達していました。

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2008年5月31日 (土)

狭山市立博物館

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雨が降っていて外で遊ばせられないので、気軽に行ける屋内施設を探してみましたが、近場だと一通り行き尽くした感があったので、少し足を延ばして狭山市立博物館に行ってみました。

小平の自宅からの距離は約 20 km程度。でも、1 時間半以上を要しました。府中街道等の道路渋滞がネックです。

館内は主に常設展示室、企画展示室、舞い舞いホールで構成され、常設展にはアケボノゾウの標本、昔の暮らしの様子、昔話の映像が見られます。企画展示室では、入間川に架かる橋の歴史、特に、ボランティアの方々が作成した模型は圧巻です。

なお、常設展での撮影は禁止されていたので、アケボノゾウ等の画像はありません。

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2008年5月 7日 (水)

上野懸垂線

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こどもの日に行った上野動物園において、是非とも実現させたかったのが、上野動物園モノレールこと上野懸垂線に乗ること。大変な混雑で、30 分以上待ちましたが、未乗区間を少しでも乗り潰させたい一心と、上野動物園に入らなければ乗るチャンスが無いということで、長男と 2 人だけで意地で乗りました。妻と長女は徒歩で移動し、西園へあっと言う間に到着していました。

看板の表示によると、現行のモノレールは 2001 年に登場した 4 代目とのこと。私が初めて上野動物園に来たときは、2 代目が引退して、3 代目の開業に向けた工事中だったので、いつの間にか、さらに世代交代が進んでいたことになります。    

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2008年5月 5日 (月)

上野動物園

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上野動物園に行きました。以前から「パンダをまた見たい!」という長男の願いがありましたが、残念ながら上野動物園では唯一のパンダであるリンリンが先月末に死んでしまい、お別れを言う機会に。子どもたちはリンリンの絵を供えました。

それにしても、園内は大変な混雑。人を見ているだけで疲れました。多摩動物公園や郊外の動物園の方が落ち着きます。パンダが再び戻ってこない限りは、少なくとも、ゴールデンウィークに上野動物園に行くことはないでしょう。           

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2008年5月 4日 (日)

夕やけ小焼けふれあいの里

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八王子上恩方町のレクリエーション施設「夕やけ小やけふれあいの里」に行ってきました。施設名称は、童謡の「夕焼小焼」のモデルとなった地であることに由来します。八王子市内ですが山奥に来たような雰囲気で、また、ゴールデンウィーク中であるのにも関わらず入場者数は多くなく、心穏やかに楽しむことができました。

子どもたちは巨大なエアー トランポリンや木製の遊具、昔のおもちゃで遊んだり、ウサギやモルモットに触れたり、ポニーに乗ったり。そして、極めつけは田んぼにおけるどじょう捕り。最初は泥で汚れることを恐れた子供たちでしたが、妻の先導で田んぼに入り、どろだらけになっていました。どじょうは一匹ゲットです。

今回は日帰りなので行きませんでしたが、キャンプや宿泊施設もありますので、いつか泊まる機会が持てたらと思います。入場券の半券で何度でも再入場が可能なので、貴重品以外の荷物を車に置いておけば、園内を身軽に廻れます。

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2008年4月30日 (水)

御岳渓流

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昨日は青梅鉄道公園で遊んだ後、青梅駅周辺のレトロな町並みを散策し、さらに青梅市の奥地となる御岳渓流へ。こちらも、祝日とは思えないほど、人出は多くありませんでした。

自宅から 30 km 弱の場所で、のどかな自然に触れられるのはありがたいことです。自ずと心が和みます。

子供たちは当初、河原で石遊びをする程度でしたが、だんだん飽き足らず、靴と靴下を脱いで水の中で。水の事故が起こりやすいので、沖に行かないよう注意深く見守っていると、長男がいきなり水の中でしりもち。パンツ一丁に。

気温が高かったとはいえ、水温は低く、また、石のゴツゴツで「足が痛い!」と言ったりもしていましたが、全然止めようとしません。楽しさが勝っていたのでしょう。

子供たちにとっての初めての川遊びでした。 

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2008年4月29日 (火)

青梅鉄道公園

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ゴールデン ウィークはカレンダー通りなので、今日休んでまた明日は仕事です。というわけで、帰省もせず遠出もせず、とりあえず今日は青梅街道をひたすら西に向かって、駐車場が空いていたら、そのスポットに行くことに。

渋滞を覚悟して早めに出発しましたが、新青梅街道の流れは非常にスムーズで、8:00 過ぎに最初のターゲットである永山公園に到着。駐車場はガラガラで、いきなり最初のターゲットで決定してしまいました。永山公園は青梅鉄道公園に隣接しています。

永山公園でしばらく遊び 9:15 の開園と共に青梅鉄道公園へ。厳密には、実際の開園時間よりも若干フライング気味に入園させてくださいました。

私は小学生の頃に来て以来です。その当時と大きく異なっている点といえば、大半の車両の上に屋根が設けられ、屋上から車両が望めないことです。でも、貴重な遺産を雨ざらしによる劣化から守るためには、止むを得ないのでしょう。

特筆すべきは、鉄道にそれほど興味を持たない長女が予想以上に楽しんでいたこと。汽車や新幹線を操縦したがるわ、ミニ SL に乗りたがるわ、信号や踏切を操作したがるわで、本来乗り物好きの長男を凌ぐ勢いでした。

祝日であるのにもかかわらず、人出はそれほどではなく、ゆったりと園内を巡ることをできました。意外だったのは、若い女性だけのグループやカップルが見受けられた点です。子供や鉄道マニアに限らず、一般的な公園として認知されているようです。

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2008年4月21日 (月)

ほたるの里三鷹村

08042101この辺では珍しい水田の上に、こいのぼりが泳ぎだしました。

我が家のこいのぼりも、そろそろ泳がせます。

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2008年4月 4日 (金)

花見@青山墓地

0804040108040402営業の方たちと花見でした。しかも、青山墓地の真ん中で。

花見の名所であるということを、初めて知りました。
 

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2008年3月29日 (土)

さくらまつり

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近所の玉川上水沿いで「さくらまつり」というイベントが開催されるということで、家族で行ってみました。よさこい踊りが披露されたり、模擬店が出ていたり、ちんどん屋が練り歩いたりと、小規模ながら楽しめるイベントでした。

子どもたちはちんどん屋のメンバーにバルーンアートを作ってもらい、大興奮。さらに、長男は消防車に乗れて満足気でした。

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2008年3月22日 (土)

環七以内

長女が以前通っていた杉並の幼稚園のお友達が、卒園を機に集まるということで、会場となる杉並の公園へ長女と妻を車で送迎。長女が公園で遊んでいる間、私は長男を伴い、初めて環七以内をドライブしました。大まかなルートは下記の通りです。

五日市街道 -> 青梅街道 -> 山手通り -> 目黒通り -> 外苑西通り -> 青山通り -> 内堀通り -> 白山通り -> 靖国通り -> 青梅街道 -> 五日市街道

これらの道路の大部分は、かつて自転車で走行したことはありますが、立体交差や片側 4 車線では、同じ道路を走っているという感覚になれず、大いに戸惑いました。多摩地域の道路を走る感覚とは一味違います。

首都高の建設等で工事現場が多く、大型重機を沢山見られたので、長男は楽しかったようです。私は皇居周辺を車で走れたことに、自己満足。

山手通りに差し掛かるところでガス欠寸前になったので、やむを得ず有人スタンドで給油。レギュラー リッター 155 円。高過ぎます。

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2008年3月 9日 (日)

代々木公園

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NHK の公開収録を観覧するため、代々木公園に行きました。観覧は午後からなので、午前中は園内を散歩し、芝生にシートを敷いて持参したお弁当でお昼ご飯。天気も良く温かで、絶好のピクニック日和でした。花粉が辛いのを除けば・・・。

イベント広場では、フリーマーケットが開催されていたため大変な人出で、ストリート ミュージシャンも 10 メートルぐらいの間隔でひしめき合っており、出音が混ざって頭がおかしくなりそうでした。      

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2008年2月24日 (日)

小平ふるさと村

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昨日、小平市天神町にある小平ふるさと村に行ってみました。小平に引越す以前から、多摩湖サイクリング ロードを自転車で通る度に気になっていたスポットでしたが、今回初めて入場し、その敷地面積の広さと歴史的建造物の多さに驚きました。

旧小平小川郵便局舎に始まり、旧神山家住宅主屋、水車小屋、旧鈴木家住宅穀堰、旧小川家住宅など、巡っているだけで昔にタイムスリップしたような気分になれます。何よりも、身近な場所に存在することが嬉しいです。なお、今の季節は座敷に雛人形が飾られています。暖かい季節になると、麦畑が生い茂るようです。

今回は昼食を済ませてから行ったのでやめましたが、次回は旧神山家住宅母屋における "小平糧うどん" を食べてみたいです。

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2008年2月 9日 (土)

ガスミュージアム

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多摩地域には子供と気軽に見学できる資料館が多く、今日行った小平市大沼町にあるガスミュージアムもその一つです。東京ガスが運営する歴史博物館で、東京ガス本郷出張所を移設復元したガス灯館と、千住工場計量器室を移設復元したくらし館で構成されています。レンガの建物は非常にインパクトがあり、庭園を歩いていると明治時代にタイムスリップしたような気持ちに。今日は雪が降るぐらいの寒さなので直ぐに館内に入ってしまいましたが、暖かくなったら、外もゆっくり歩いてみたいものです。

様々な手法により、各時代ごとの生活とガス機器の変遷を学べるようになっており、幼児でも十分楽しめます。ガスで稼動するパイプオルガンの展示には、長女が特に強い興味を惹きつけられていました。昔のポスターや看板が展示されていたり、CM が放映されるコーナーもあるので、大人は懐かしさに浸ることもできます。外には、かまどから排出されるコークスを消化車に導く「コークガイド」が展示されていて、軌道系の重機ということで長男は大喜び。

なお、撮影が禁止されていたので、残念ながら館内の画像はありません。

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2008年1月26日 (土)

ふれあい下水道館

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自宅の近くにあり、以前から気になっていた "小平市ふれあい下水道館" に、子供たちを連れて行ってきました。

地下 25 メートルに埋設されている公共下水道 "小川幹線" の中に入ることができ、ガラスなどを隔てず、直接下水道の様子を見ることができます。当然、特有のニオイも伝わってきます。

館内には生活用水の流れを分かりやすく説明した展示があり、以前行った小河内ダムの "奥多摩水と緑のふれあい館" とセットで体験すると、上下水道のしくみが良く理解できます。蛇口から出す量と時間に応じて、どれだけの量の水が下水に流れ込むかを、ペットボトルの本数で表されており、子供たちは何気なく大量の水を垂れ流していることを実感。
帰宅後、早速水の太さを気にして、手を洗っていました。

クイズに答えると、景品としてオリジナル モバイル クリーナーがもらえます。パンフレットにおけるドラえもんが昔のバージョンであるという長女のツッコミもありましたが、むしろプレミアものでしょう。

敷地面積は狭いものの地上 2 階、地下 5 階の大規模な施設。入館料も駐車場料金も無料です。それでも、私たちが訪れた時間帯に他の入館者はほとんどなく、貸切状態。小中学校の社会科見学等での利用はあるとは思いますが、防災館などと同じく、せっかくの施設なのですから、もう少々一般への PR に力を入れても方いのではないかと思いました。

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2008年1月20日 (日)

イオンモールむさし村山ミュー

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武蔵村山にあるショッピング センターイオンモールむさし村山ミューに、家族で行ってきました。日産の村山工場跡地に建設された巨大なショッピング センターで、店内も駐車場も、とにかく広いのが特徴です。とても一日では、全部の店舗を廻ることはできないでしょう。鉄道路線のない武蔵村山市なので当然駅ビルではなく、遠くから見ると要塞の様に聳え立っています。

子供たちのお目当ては、お店よりもアミューズメント。そして、長女のお気に入りは、エアーホッケーです。長女の相手を、少しだけするつもりでエアーホッケーに挑戦しましたが、いきなりゴールを決められて奮起。本気になって負かせてしまいました。長女は、悔し気というよりも、呆れ顔。さらに、妻との一戦では力が入り過ぎて、右手の小指を傷めてしまいました。今後は程ほどにします。

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