2008年4月23日 (水)

むしろ元気

08042301長男の発熱は昨日一日続いて、今朝は平熱に戻りました。

食欲もあり、昨晩買って帰ったチョコチップスティックを食べ過ぎて、キーハーするぐらい。むしろ元気です。

と思ったら、また微熱が・・・。

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2008年4月22日 (火)

入園疲れ

昨晩から長男が熱を出し、幼稚園を休んでいます。子供たちの入学と入園から 10 日以上が経過し、「そろそろかな?」と警戒していましたが、案の定、長男ダウンです。

長女も 3 年前、幼稚園への入園から間もない今ぐらいの時期に体調を崩したので、当時が思い出されました。

幸い、先月の溶蓮菌感染症の再発ではないとのことです。恐らく入園疲れでしょう。

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2008年3月19日 (水)

溶蓮菌感染症

長男と妻が、相次いで溶蓮菌感染症になりました。

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2008年3月12日 (水)

花粉の猛威

08031201今年は特に激しいです。滝のような鼻水はもちろん、目は痒いし、頭痛に襲われるし。

昨年まで大丈夫だったのに、今年から発症した人も多いのではないでしょうか?

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2008年2月21日 (木)

今年の風邪

現時点では、幸いインフルエンザには感染していませんが、先週の土曜から風邪気味でした。発熱はなかったものの、今まで経験しなかった経過なので、書き留めておきます。

土曜 : 肩こりによる症状と似た頭痛の激しいバージョン発生。

日曜 : 寝不足が原因かとも思い、十分に睡眠時間を確保したものの、頭痛は抜け切らず。

月曜 : 頭痛は治まったものの、喉が腫れる。咳と鼻水に襲われる。

火曜 : 喉の痛みが増し、会議で咳を我慢できず。老廃物を出し切ろうと、水分を多く摂取ったためか、腸が痛くなる。

水曜 : 前日までの症状が嘘のように、ほぼ回復。

木曜 : 完治。

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2008年2月 6日 (水)

マニアックな凝り

昨日のマッサージの際、私の全身の凝りに対して、初めて「マニアックな凝り」だとか「マッサージ師泣かせな凝り」と言われました。通常の手法では凝りを解せず、かなり難渋していた様子。実際、かなり力が入っていました。

特に悪いことではなく、凝りの個性とのことで安心はしまいた。懲り方には普段の姿勢や生活習慣に限らず、遺伝などの様々な要素も複雑に絡んでくるんだそうです。

凝りに関しては、むしろ自覚症状がある方が安全で、凝りを感じない人の方が実は危ないんだそうです。凝りを感じない人がある日突然の激しい凝りに襲われ、診断を受けたら、実は内蔵の癌だった!というケースもあるとのこと。大事な信号でもあります。

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2007年12月 5日 (水)

膝にくる

寒さが厳しくなるにつれ、今年は膝にくるようになりました。昨シーズンまではありえなかったのに・・・。

自転車通勤も、そろそろ潮時か!?

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2007年11月28日 (水)

A 判定

07112801健康診断の結果が出ました。A 判定で、検査の範囲では異常は見つからなかったとのことです。安心しましたが、基本的な検査の結果なので、精密検査をしたら異常が出てくるかもしれないという懸念はあります。

今、真剣に考えているのが、夫婦でのガン保険への加入です。

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2007年11月21日 (水)

インフルエンザ予防接種

休日に予定が入っていたりで、11 月下旬になるのに今年はインフルエンザの予防接種を受けられないでいました。身近でも A 型に感染した人が現れたりで、危機感を募らせ、本日遅刻の承諾をもらって受けてきました。どこで受けるか迷いましたが、予約無しで確実に受けられるということで、昨年までと同じく荻窪の東京衛生病院へ。

平日に受けたのは初めてでしたが、一日中ボーっとした感じでした。自分が地面から浮いているようで、周りの声も遠くから聞こえるような感覚です。仕事が全然捗りません。

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2007年11月 8日 (木)

長男発熱

07110801長女が無事遠足に行けて安心していたのも束の間、今度は長男が発熱してしましました。診断の結果、微量の溶連菌が検出されたとのこと。

風邪菌のキャッチボールが開始されてしまったようです。

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2007年11月 7日 (水)

長女回復

07110701土曜日に発熱して日曜日に扁桃腺炎と診断された長女は、遠足が近いということで素直に養生し、月曜日には平熱に復帰、念のため幼稚園や習い事を休んだものの、火曜日には登園できました。驚異的な回復力です。

そして本日、無事遠足に出かけていきました。川越で芋ほりだそうです。

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2007年11月 5日 (月)

長女発熱

07110501長女が土曜日の夜から 38 度以上の発熱で寝込んでいます。日曜日に診察してもらうと扁桃腺炎とのこと。最近では咳が出ることはあっても発熱が伴うことはなく、2 月にインフルエンザに感染して以来です。

昨年も同じ時期に熱を出した経緯があり、警戒はしていましたが、幼稚園で流行っている種類の風邪ということなので、逃れられなかったようです。

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2007年10月24日 (水)

風邪、大流行

風邪が大流行している模様で、私のオフィスでも体調が悪い人が多いです。咳やくしゃみの音もあちこちから聞こえます。そういう環境にいると、自分も具合が悪くなったような気分になるから不思議です。

仕事を終えて外の空気を吸うと、さっきまでの気分の悪さはどこへやら。仕事中でも、時々外に出たりして気分転換をするのも必要かもしれません。

家では、長女と長男も咳が出ています。昨年は 10 月下旬から体調を崩しがちだったので、気をつけたいものです。

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2007年9月28日 (金)

ヒーリング

070928019 月は営業日が少なかったのに、なぜかいつも以上の疲れが。最終営業の今日は、首凝りが激しいので、帰りにマンションのヒーリング ルームへ寄らずにはいられませんでした。

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2007年9月 5日 (水)

疲れやすい体型

昨日のマッサージは、普段とは違う整体師の先生で、背骨の形状を指摘されました。なんでも、背骨が S 字になっておらず、真っ直ぐに近い形状とのこと。そのため、疲れやすいんだそうです。また、首が前に突き出す格好なので、首の骨に負荷がかかり、首が凝りやすいとのこと。

首懲りの原因は、今まで色々指摘されましたが、最も説得力のある説明でした。

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2007年8月30日 (木)

献血を断られる

07083001勤務中、献血カーがやってきたのでコレ幸いと思い献血カードを持って赴くと、年間総量が満了していないため断られました。あと 1 週間だけなのに・・・。

実際、次回献血可能日より 1 日でも早いと、実施できないそうです。献血カーでは成分献血もできないので、今日の献血は諦めました。

係員の方に「気持ちだけは受け取ります。」と言われて渡されたのが画像の景品です。

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2007年8月27日 (月)

血が止まらない

07082701 寝ている間に手のイボを無意識にちぎってしまい、瘡蓋がぶらんぶらんの状態に。仕事中、気になるのでハサミで切ったことろ、痛みはないものの血が止まりませんでした。

真っ赤に染まった絆創膏を、半日にも渡って何度も交換する羽目に。

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2007年8月20日 (月)

傷口を刺される

07082001蚊に・・・。

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2007年8月14日 (火)

日焼け止めが奏功

昨年の経験上、海水浴から 2 ~ 3 日経つと徐々に日焼け箇所が悪化して爛れてくると覚悟していましたが、幸い徐々に痒みは引き、症状は和らいでいます。

どうやら、日焼け止めが効いたようです。

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2007年8月13日 (月)

日焼けの恐怖

海水浴で日焼けして、肩や腕、腹部が痒くて仕方がありません。火傷状態に見舞われた昨年の記憶が蘇ります。

性懲りもなく同じ過ちを繰り返してしまうのは・・・二日酔いの場合と同じく、症状が直ぐには現れないからでしょう。

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2007年8月 7日 (火)

首こりの原因

首こりの原因が内臓体表反射だと言われたり、飲酒だと言われたり、様々な原因を指摘されてきましたが、本日のマッサージで、首こりの新たな原因を指摘されました。それは、最も明快な答え、姿勢です。

頭は本来、胴体に乗っかっている状態が正常なのに、前に張り出している形だと首に負担が来て、こりの原因になるそうです。

初めて、納得のいく説明でした。少し、姿勢に注意してみることにします。

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2007年8月 1日 (水)

二日酔い

昨日は歓送迎会から無事帰宅できたものの、今朝は激しい二日酔い。あまり酔わなくなった最近の私にとっては、珍しい症状です。起き上がると頭がガンガンして辛く、吐き気から食欲はほとんどなし。願わくば横になっていたいぐらいで、月初めでなければ、午前半休したい意向でした。しかし、そうもいかず這うようにして出社。

この苦しさはいつまで続くのか・・・と一時は途方に暮れましたが、同僚にもらったウコンの力が奏功したのか、はたまた忙しさで気が紛れたか、お昼ごろまでにはほぼ回復しました。

二日酔いに懲りないのは、症状が長く続かないからでしょう。

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2007年7月30日 (月)

破トキ

07073001目蓋の怪我から早いものでちょうど 1 ヶ月経ったので、破傷風トキソイド (破トキ) の注射を今朝打ってもらいましたました。

破トキの注射は 1 回目が外傷を負った直後、2 回目が 1 ヶ月後、3 回目が 1 年後で、以上で基礎免疫が完了。以後の注射は、通常必要ないそうですが、外傷を受けやすい人や、大きな怪我をした場合は、必要なんだそうです。

ほとんどの人は、2 回目までは認識していて注射を受けるものの、3 回目は忘れてしまうとのこと。私も忘れないよう、複数の予定表のアラートに登録しました。

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2007年7月13日 (金)

怪我から 2 週間

07071301070629016 針縫った傷は大分回復しました。

横から見ると、少し膨らんでいる程度です。

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2007年7月10日 (火)

夏風邪

07071001長男が夏風邪でダウンしました。38.2 度の熱でプレ スクールを早退したようです。診断の結果、夏風邪とのこと。ここ最近の気温の変化や湿度のせいでしょうか?

夜中には 39.7 度まで上昇しましたが、時々苦しむものの、苦しみ続けることはないので、無闇に座薬で解熱するよりも発熱の作用に任せることに。

幸い、翌朝には 37 度台にまで下がり、やがて平熱に復帰しました。

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2007年7月 5日 (木)

抜糸完了

07070501今朝、6 針抜糸してもらいました。抜くという感じではなく、切って引っ張るという感じです。麻酔無しなので、ちくちくという痛みがありました。夕方には絆創膏も外せ、今後は治るまで傷を曝すことになります。

あとは、7 月 30 日と来年 6 月 30 日に、破傷風トキソイドを念のために注射するのみで、傷の治療は本日で終了しました。

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2007年7月 4日 (水)

明日抜糸

07070401

怪我から 5 日経ち、腫れも完全に引きました。痛みはほとんどなく、触ると少し縫い目がちくちくするぐらいです。そして、明日はいよいよ抜糸です。色々な人から「抜糸は痛いよ~。」と脅かされていますが、これも自己過失による試練だと思って、一本一本を噛み締めたいと思います。

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2007年7月 2日 (月)

6 針の証

目蓋の傷痕には防水シールが貼られていたので、縫った状態を自分で確認することはできていませんでした。防水シールとはいえ、土曜日から顔を洗ったり汗をかいたりする度に浮き上がってきたので、今朝には剥離寸前。今日は診察なので、思い切って剥がしてみました。

07070201怪我をした後、初めて直視する縫い痕。思わず数えてみました。うん。確かに 6 針だ。この画像と、恐らく完全には消えないであろう傷痕を、今後の自分への戒めとします。

診察結果は良好で、腫れも引いているとのこと。木曜日に抜糸する予定です。

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2007年6月29日 (金)

6 針縫う怪我を負いました

070629010706290207062903調布での歓送迎会に参加した後に自転車で帰宅する際、連雀通り (小金井市東町付近) で転倒しました。飲酒量は多くはなく、意識もはっきりしており、普通に走行しているつもりでしたが、酒気帯びで自転車に乗るのは違法行為に他なりません。100 パーセント、自分の落ち度です。

転倒した瞬間、顔左半分と左膝に激痛が走りました。歩道上の消火栓を示す赤いポールに気付かず、衝突したようです。転倒直後に確認できた傷は、左目蓋の切り傷と左膝の擦り傷。痛み自体は左膝の方が大きく、目蓋からの出血は絆創膏で塞いでタオルで時々抑えれば対処できる量であり、また、自転車もハンドルが少々曲がった程度だったのでそのまま帰宅。しかし、マンションのエレベータに乗って何気なく目蓋の絆創膏を剥がし、鏡に写った自分の姿を見た瞬間、初めて目蓋の傷の深さに気が付きました。ぱっくり開いています。これは絆創膏で塞いで治る傷ではないと感じ、寝ている妻を起こして確認してもらうと、傷を見るや否や非常に驚いていました。

たまたま義母が遊びに来ていたので、子供たちの添い寝を義母に委ね、妻の運転で近所の救急病院へ。思いがけず、初めて妻と二人きりでのドライブが実現しました。と、呑気なことを実際言っていましたが、そんなことでも言って気を紛らわさないと精神的に折れてしまいそうなので、笑ったりして陽気に振舞うしかありませんでした。

診察室のベットに横たわり、症状を診てもらうと、「結構切れてますね~。」とのこと。「筋肉まで達しているな~。これは寄せないとだめだな~。」との判断で、縫うことになりました。酒気帯びなので麻酔ができない事態も覚悟していましたが、結構同じような状況で担ぎ込まれる事例は多く、局所麻酔は可能とのこと。幸い、縫合中の痛みはほとんどありませんでした。それでも、皮膚を糸で引っ張られる感触は独特で、初めての体験。実際には 1 歳の時におでこを切って縫ったそうですが、自分の記憶には残っていません。

結果的に、6 針を縫う左上眼瞼裂傷でした。

鋭利な刃物で刺したり切ったりした感じではなく、ボクサーが目にパンチを食らった際の衝撃に似ているのでしょう。実際、見た目もそんな症状です。そのため、破傷風の危険性は小さいのですが、万が一発症すると致死率が高くなるとのこと。傷口が深いので念のため破傷風トキソイドを注射してもらいました。破傷風トキソイドは、一ヵ月後と一年後にも注射しないと効果がないので、忘れずに通院しなければなりません。

今回の怪我で、かなり自分に対する戒めになりました。しばらくは飲酒を控え、飲んだら自転車にも乗らない決意です。そもそも、感染症や炎症を防ぐ内服薬を処方されているので、仮に飲みたくても飲めません。

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2007年5月30日 (水)

標準値をキープ

07053101

一週間も経たないうちに、先日の献血の検査成績が送られてきました。標準値の範囲外となったのは前々回のみで、前回に引き続き今回も標準値の範囲内でした。

忙しいと休肝日が疎かになってしまいがち なので、今回の結果は懸念していましたが、今のところ大丈夫そうです。

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2007年5月25日 (金)

記念献血

昨日、運転免許の合格発表の後、交付されるまで 1 時間以上の空きができ、昼飯を食べる以外の時間をどう潰そうかと考えながら試験場を出ると、正門脇に献血カーが止まっていました。

考えてみれば、勤務地が調布に移って近くに献血ルームが無かったり、教習所通いで忙しかったりで、年間総量が満了した 4 月に献血するのを、すっかり忘れていました。ちょうど良い機会だし、免許取得記念にでも、と思い、献血に臨みました。

07052501献血カーでの献血なので、褒美はあまり期待していませんでしたが、奇しくも今回で 10 回目ということで、記念品をいただきました。ガラス製のグラスです。運転免許証にプラスアルファして、文字通り良い記念の品になりそうです。

なお、ブログに度々、定期的に献血しています!なんて偉そうなことを記述していますが、実際コンスタントに献血ルームへ行くようになったのは長男が生まれる直前ぐらいから。また、いつも 400 ml 献血のみなので、回数にしたらまだまだです。

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2007年4月23日 (月)

インフルエンザ

オフィスにおける隣の席の人が、インフルエンザに感染して、しばらくお休みすることになりました。我が家では長女が 2 月末に感染しましたが、4 月以降はノーマークでした。まだまだ油断はできません。

土曜日に発症したとのことなので、私も感染している可能性はゼロではありません。午後から寒気がしたので、「もしや!?」と思いましたが、空調が効き過ぎていただけでした。

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2007年4月 3日 (火)

ぎっくり腰寸前

普段、マッサージを受ける際は真っ先に首コリを優先してもらいますが、今日のマッサージでは腰を重点的にお願いしました。引越しで腰を傷めたのです。ぎっくり腰寸前だと言われました。

特別な手法で腰を伸ばしてもらい、何とか復活です。でも、首コリに対する処置を行う時間が無くなってしまったのが、少々残念・・・。

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2007年3月16日 (金)

断続的な頭痛

昨日は朝から断続的な頭痛に襲われました。お昼前辺りにピークに達し、昼休みはほとんど起きていられない状態。

長女、妻と続いて、私も遂にダウンか!?と真剣に思いましたが、午後から次第に和らぎ、夕方には完全に回復。単なる二日酔いだったようです。そういえば、前日は結構呑んだのでした。

二日酔いだと思ったら風邪だった、というパターンよりはマシでしょう。

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2007年3月 7日 (水)

妻、平熱に

妻の熱は月曜の夕方に再び 39 度台に達しましたが、火曜日の診察でもインフルエンザ ウィルスは検出されませんでした。先日長女がインフルエンザに感染した際、遅れて検出された経緯があったので心配していましたが、これでインフルエンザではないことには確信が持てました。

私が出社後、通院や長女の送り迎えのため、義父が車を出してくれたりしたので大変助かりました。なお、妻の熱は治まったようですが、薬で胃が荒れたり、眩暈がする等の副作用に苦しんでいます。

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2007年3月 6日 (火)

妻、インフルエンザに非ず

月曜日の早朝の段階では、妻の熱が風邪薬でも抑えられないため、インフルエンザだと確信していました。インフルエンザの場合、完治するまで一週間は必要なので、仕事を休む手配など、かなりパニクっていました。

まず、家でできる仕事を済ませ、子供たちの起床後は朝食を与え、身支度を整えさせ、長男を伴って長女を幼稚園へ送迎。その間、妻は近所の病院へ。

07030601長男は呑気なもので、平日なのにパパとお出かけできることで大はしゃぎ。間もなくして、妻から診察の結果インフルエンザではなかった旨のメールが入り、一安心。処方していただいた薬の効果があったのか、微熱レベルにまで回復したので、長女を幼稚園に迎えに行く段階までこなして、出社。

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2007年3月 5日 (月)

妻、ダウン

長女のインフルエンザがうつったか、はたまた看病疲れか。

妻が 39 度でダウンしました。

参りました・・・。

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2007年2月28日 (水)

長女、平熱に

07022801長女がようやく平熱の状態に落ち着き、安定軌道に乗りました。発熱から 5 日目。インフルエンザの完治には、どうしても一週間は要してしまいます。明日の診察で、完治のお墨付きがいただけるのを願うばかりです。

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2007年2月25日 (日)

長女、インフルエンザ陽性

朝、長女の熱は 36 度台に回復し、知恵熱も収束かと安心しかけていたのですが、妻が小児科へ連れて行くとインフルエンザであることが遅れて判明。タミフルの服用を開始しました。

熱も再び上昇し、40 度になることも。相当辛そうで、夜中に突然大声で泣き喚くことも。食欲もほとんんどなく、薬を飲むために果物やアイスクリームを少量食べる程度です。

幼少で抵抗力の低い長男に感染しないようにするため、隔離が大変です。長男に離れて遊ぶように言っても、近付いて来てしまいます。夜寝るときの体制は、洋室に長女と妻、和室に長男と私。長女に付きっ切りの妻が、感染の危険度大です。

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2007年2月24日 (土)

長女、インフルエンザに非ず

長女の熱は一時 40 度を越えたためインフルエンザの可能性が濃厚でしたが、今朝の診察の結果、意外にもインフルエンザではありませんでした。一安心と言いたいところですが、逆に高熱の原因が分からなくなりました。喉が腫れており、ばい菌も検出されたので、恐らくそれが原因とのです。

強めの薬を処方してもらい、様子を見ることになりました。現在 (10:45) は 38 度台で推移しています。

07022401熱で辛そうですが、携帯カメラを向けるとしっかりポーズをとります・・・。

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2007年2月23日 (金)

怪我と熱

0702230107022302タイトルを妻の mixi 日記と同じにしてみました。

早朝に長女が体調の異変を訴え、妻が検温してみると 38 度であることが判明。長男は長男で、昨日道で転んでおでこに切り傷を負い、外科に行く必要があったので、子供たちをそれぞれ病院へ連れて行かざるを得なくなりました。

止むを得ず、仕事を午前半休させてもらい、長男は妻と共に外科へ、長女は私と小児科へ。

長女は歩くのが辛そうなので、ベビーカーによる通院を希望。さすがに 5 歳間近にもなると、無理がありすぎです。車輪が軋むし、段差は簡単に登れないし、カーブを曲がるのも一苦労です。成長したことの証を感じつつ、病院へ到着すると、通常は体調が悪くてもお絵かきをして待っていますが、今回はそれすらも辛そうで、終始私の膝を枕にして、意識朦朧状態。

発熱したばかりなのでインフルエンザの検査はできず、発熱の原因は特定できませんでしたが、帰宅後は熱も微熱程度に落ち着いていて、安心して出社。

ところが、午後以降 38 度台に上昇したとの連絡が入り、更に夜には 40 度の大台に。頭痛の症状を訴えて、苦しんでいるとのことで、救急病院に駆け込まなければ!と思い、残業切り上げて急いで帰宅しました。

家に到着すると 39 度前後に推移しており、症状も落ち着いている様子。救急は見送りましたが、それでも、高い水準の発熱が続いているので油断はできません。明日、小児科でインフルエンザという判定が下りませんように・・・。

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2007年2月13日 (火)

花粉対策

07021301

くしゃみが度々出るので風邪かと思いきや、空気清浄機をフル稼働させると大丈夫なので、どうやら花粉が元凶のようです。

妻が用意してくれたマスク、保湿ティッシュ、ハーブ キャンディを、今週から投入しました。

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2007年2月 6日 (火)

キーボード症候群

先月のマッサージでは「内臓体表反射」の症状を指摘されましたが、昨日のマッサージでは「キーボード症候群」の兆候がアリとのこと。体が硬直する原因は、必ずしも限定されないようです。いずれにしても、生活習慣の改善は必要なので、仕事中はなるべく体を動かす習慣を身に着けたいと思います。

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