むしろ元気
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昨晩から長男が熱を出し、幼稚園を休んでいます。子供たちの入学と入園から 10 日以上が経過し、「そろそろかな?」と警戒していましたが、案の定、長男ダウンです。
長女も 3 年前、幼稚園への入園から間もない今ぐらいの時期に体調を崩したので、当時が思い出されました。
幸い、先月の溶蓮菌感染症の再発ではないとのことです。恐らく入園疲れでしょう。
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現時点では、幸いインフルエンザには感染していませんが、先週の土曜から風邪気味でした。発熱はなかったものの、今まで経験しなかった経過なので、書き留めておきます。
土曜 : 肩こりによる症状と似た頭痛の激しいバージョン発生。
日曜 : 寝不足が原因かとも思い、十分に睡眠時間を確保したものの、頭痛は抜け切らず。
月曜 : 頭痛は治まったものの、喉が腫れる。咳と鼻水に襲われる。
火曜 : 喉の痛みが増し、会議で咳を我慢できず。老廃物を出し切ろうと、水分を多く摂取ったためか、腸が痛くなる。
水曜 : 前日までの症状が嘘のように、ほぼ回復。
木曜 : 完治。
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昨日のマッサージの際、私の全身の凝りに対して、初めて「マニアックな凝り」だとか「マッサージ師泣かせな凝り」と言われました。通常の手法では凝りを解せず、かなり難渋していた様子。実際、かなり力が入っていました。
特に悪いことではなく、凝りの個性とのことで安心はしまいた。懲り方には普段の姿勢や生活習慣に限らず、遺伝などの様々な要素も複雑に絡んでくるんだそうです。
凝りに関しては、むしろ自覚症状がある方が安全で、凝りを感じない人の方が実は危ないんだそうです。凝りを感じない人がある日突然の激しい凝りに襲われ、診断を受けたら、実は内蔵の癌だった!というケースもあるとのこと。大事な信号でもあります。
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寒さが厳しくなるにつれ、今年は膝にくるようになりました。昨シーズンまではありえなかったのに・・・。
自転車通勤も、そろそろ潮時か!?
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休日に予定が入っていたりで、11 月下旬になるのに今年はインフルエンザの予防接種を受けられないでいました。身近でも A 型に感染した人が現れたりで、危機感を募らせ、本日遅刻の承諾をもらって受けてきました。どこで受けるか迷いましたが、予約無しで確実に受けられるということで、昨年までと同じく荻窪の東京衛生病院へ。
平日に受けたのは初めてでしたが、一日中ボーっとした感じでした。自分が地面から浮いているようで、周りの声も遠くから聞こえるような感覚です。仕事が全然捗りません。
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風邪が大流行している模様で、私のオフィスでも体調が悪い人が多いです。咳やくしゃみの音もあちこちから聞こえます。そういう環境にいると、自分も具合が悪くなったような気分になるから不思議です。
仕事を終えて外の空気を吸うと、さっきまでの気分の悪さはどこへやら。仕事中でも、時々外に出たりして気分転換をするのも必要かもしれません。
家では、長女と長男も咳が出ています。昨年は 10 月下旬から体調を崩しがちだったので、気をつけたいものです。
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昨日のマッサージは、普段とは違う整体師の先生で、背骨の形状を指摘されました。なんでも、背骨が S 字になっておらず、真っ直ぐに近い形状とのこと。そのため、疲れやすいんだそうです。また、首が前に突き出す格好なので、首の骨に負荷がかかり、首が凝りやすいとのこと。
首懲りの原因は、今まで色々指摘されましたが、最も説得力のある説明でした。
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昨年の経験上、海水浴から 2 ~ 3 日経つと徐々に日焼け箇所が悪化して爛れてくると覚悟していましたが、幸い徐々に痒みは引き、症状は和らいでいます。
どうやら、日焼け止めが効いたようです。
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海水浴で日焼けして、肩や腕、腹部が痒くて仕方がありません。火傷状態に見舞われた昨年の記憶が蘇ります。
性懲りもなく同じ過ちを繰り返してしまうのは・・・二日酔いの場合と同じく、症状が直ぐには現れないからでしょう。
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首こりの原因が内臓体表反射だと言われたり、飲酒だと言われたり、様々な原因を指摘されてきましたが、本日のマッサージで、首こりの新たな原因を指摘されました。それは、最も明快な答え、姿勢です。
頭は本来、胴体に乗っかっている状態が正常なのに、前に張り出している形だと首に負担が来て、こりの原因になるそうです。
初めて、納得のいく説明でした。少し、姿勢に注意してみることにします。
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昨日は歓送迎会から無事帰宅できたものの、今朝は激しい二日酔い。あまり酔わなくなった最近の私にとっては、珍しい症状です。起き上がると頭がガンガンして辛く、吐き気から食欲はほとんどなし。願わくば横になっていたいぐらいで、月初めでなければ、午前半休したい意向でした。しかし、そうもいかず這うようにして出社。
この苦しさはいつまで続くのか・・・と一時は途方に暮れましたが、同僚にもらったウコンの力が奏功したのか、はたまた忙しさで気が紛れたか、お昼ごろまでにはほぼ回復しました。
二日酔いに懲りないのは、症状が長く続かないからでしょう。
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調布での歓送迎会に参加した後に自転車で帰宅する際、連雀通り (小金井市東町付近) で転倒しました。飲酒量は多くはなく、意識もはっきりしており、普通に走行しているつもりでしたが、酒気帯びで自転車に乗るのは違法行為に他なりません。100 パーセント、自分の落ち度です。
転倒した瞬間、顔左半分と左膝に激痛が走りました。歩道上の消火栓を示す赤いポールに気付かず、衝突したようです。転倒直後に確認できた傷は、左目蓋の切り傷と左膝の擦り傷。痛み自体は左膝の方が大きく、目蓋からの出血は絆創膏で塞いでタオルで時々抑えれば対処できる量であり、また、自転車もハンドルが少々曲がった程度だったのでそのまま帰宅。しかし、マンションのエレベータに乗って何気なく目蓋の絆創膏を剥がし、鏡に写った自分の姿を見た瞬間、初めて目蓋の傷の深さに気が付きました。ぱっくり開いています。これは絆創膏で塞いで治る傷ではないと感じ、寝ている妻を起こして確認してもらうと、傷を見るや否や非常に驚いていました。
たまたま義母が遊びに来ていたので、子供たちの添い寝を義母に委ね、妻の運転で近所の救急病院へ。思いがけず、初めて妻と二人きりでのドライブが実現しました。と、呑気なことを実際言っていましたが、そんなことでも言って気を紛らわさないと精神的に折れてしまいそうなので、笑ったりして陽気に振舞うしかありませんでした。
診察室のベットに横たわり、症状を診てもらうと、「結構切れてますね~。」とのこと。「筋肉まで達しているな~。これは寄せないとだめだな~。」との判断で、縫うことになりました。酒気帯びなので麻酔ができない事態も覚悟していましたが、結構同じような状況で担ぎ込まれる事例は多く、局所麻酔は可能とのこと。幸い、縫合中の痛みはほとんどありませんでした。それでも、皮膚を糸で引っ張られる感触は独特で、初めての体験。実際には 1 歳の時におでこを切って縫ったそうですが、自分の記憶には残っていません。
結果的に、6 針を縫う左上眼瞼裂傷でした。
鋭利な刃物で刺したり切ったりした感じではなく、ボクサーが目にパンチを食らった際の衝撃に似ているのでしょう。実際、見た目もそんな症状です。そのため、破傷風の危険性は小さいのですが、万が一発症すると致死率が高くなるとのこと。傷口が深いので念のため破傷風トキソイドを注射してもらいました。破傷風トキソイドは、一ヵ月後と一年後にも注射しないと効果がないので、忘れずに通院しなければなりません。
今回の怪我で、かなり自分に対する戒めになりました。しばらくは飲酒を控え、飲んだら自転車にも乗らない決意です。そもそも、感染症や炎症を防ぐ内服薬を処方されているので、仮に飲みたくても飲めません。
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昨日、運転免許の合格発表の後、交付されるまで 1 時間以上の空きができ、昼飯を食べる以外の時間をどう潰そうかと考えながら試験場を出ると、正門脇に献血カーが止まっていました。
考えてみれば、勤務地が調布に移って近くに献血ルームが無かったり、教習所通いで忙しかったりで、年間総量が満了した 4 月に献血するのを、すっかり忘れていました。ちょうど良い機会だし、免許取得記念にでも、と思い、献血に臨みました。
献血カーでの献血なので、褒美はあまり期待していませんでしたが、奇しくも今回で 10 回目ということで、記念品をいただきました。ガラス製のグラスです。運転免許証にプラスアルファして、文字通り良い記念の品になりそうです。
なお、ブログに度々、定期的に献血しています!なんて偉そうなことを記述していますが、実際コンスタントに献血ルームへ行くようになったのは長男が生まれる直前ぐらいから。また、いつも 400 ml 献血のみなので、回数にしたらまだまだです。
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オフィスにおける隣の席の人が、インフルエンザに感染して、しばらくお休みすることになりました。我が家では長女が 2 月末に感染しましたが、4 月以降はノーマークでした。まだまだ油断はできません。
土曜日に発症したとのことなので、私も感染している可能性はゼロではありません。午後から寒気がしたので、「もしや!?」と思いましたが、空調が効き過ぎていただけでした。
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普段、マッサージを受ける際は真っ先に首コリを優先してもらいますが、今日のマッサージでは腰を重点的にお願いしました。引越しで腰を傷めたのです。ぎっくり腰寸前だと言われました。
特別な手法で腰を伸ばしてもらい、何とか復活です。でも、首コリに対する処置を行う時間が無くなってしまったのが、少々残念・・・。
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昨日は朝から断続的な頭痛に襲われました。お昼前辺りにピークに達し、昼休みはほとんど起きていられない状態。
長女、妻と続いて、私も遂にダウンか!?と真剣に思いましたが、午後から次第に和らぎ、夕方には完全に回復。単なる二日酔いだったようです。そういえば、前日は結構呑んだのでした。
二日酔いだと思ったら風邪だった、というパターンよりはマシでしょう。
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妻の熱は月曜の夕方に再び 39 度台に達しましたが、火曜日の診察でもインフルエンザ ウィルスは検出されませんでした。先日長女がインフルエンザに感染した際、遅れて検出された経緯があったので心配していましたが、これでインフルエンザではないことには確信が持てました。
私が出社後、通院や長女の送り迎えのため、義父が車を出してくれたりしたので大変助かりました。なお、妻の熱は治まったようですが、薬で胃が荒れたり、眩暈がする等の副作用に苦しんでいます。
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月曜日の早朝の段階では、妻の熱が風邪薬でも抑えられないため、インフルエンザだと確信していました。インフルエンザの場合、完治するまで一週間は必要なので、仕事を休む手配など、かなりパニクっていました。
まず、家でできる仕事を済ませ、子供たちの起床後は朝食を与え、身支度を整えさせ、長男を伴って長女を幼稚園へ送迎。その間、妻は近所の病院へ。
長男は呑気なもので、平日なのにパパとお出かけできることで大はしゃぎ。間もなくして、妻から診察の結果インフルエンザではなかった旨のメールが入り、一安心。処方していただいた薬の効果があったのか、微熱レベルにまで回復したので、長女を幼稚園に迎えに行く段階までこなして、出社。
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朝、長女の熱は 36 度台に回復し、知恵熱も収束かと安心しかけていたのですが、妻が小児科へ連れて行くとインフルエンザであることが遅れて判明。タミフルの服用を開始しました。
熱も再び上昇し、40 度になることも。相当辛そうで、夜中に突然大声で泣き喚くことも。食欲もほとんんどなく、薬を飲むために果物やアイスクリームを少量食べる程度です。
幼少で抵抗力の低い長男に感染しないようにするため、隔離が大変です。長男に離れて遊ぶように言っても、近付いて来てしまいます。夜寝るときの体制は、洋室に長女と妻、和室に長男と私。長女に付きっ切りの妻が、感染の危険度大です。
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タイトルを妻の mixi 日記と同じにしてみました。
早朝に長女が体調の異変を訴え、妻が検温してみると 38 度であることが判明。長男は長男で、昨日道で転んでおでこに切り傷を負い、外科に行く必要があったので、子供たちをそれぞれ病院へ連れて行かざるを得なくなりました。
止むを得ず、仕事を午前半休させてもらい、長男は妻と共に外科へ、長女は私と小児科へ。
長女は歩くのが辛そうなので、ベビーカーによる通院を希望。さすがに 5 歳間近にもなると、無理がありすぎです。車輪が軋むし、段差は簡単に登れないし、カーブを曲がるのも一苦労です。成長したことの証を感じつつ、病院へ到着すると、通常は体調が悪くてもお絵かきをして待っていますが、今回はそれすらも辛そうで、終始私の膝を枕にして、意識朦朧状態。
発熱したばかりなのでインフルエンザの検査はできず、発熱の原因は特定できませんでしたが、帰宅後は熱も微熱程度に落ち着いていて、安心して出社。
ところが、午後以降 38 度台に上昇したとの連絡が入り、更に夜には 40 度の大台に。頭痛の症状を訴えて、苦しんでいるとのことで、救急病院に駆け込まなければ!と思い、残業切り上げて急いで帰宅しました。
家に到着すると 39 度前後に推移しており、症状も落ち着いている様子。救急は見送りましたが、それでも、高い水準の発熱が続いているので油断はできません。明日、小児科でインフルエンザという判定が下りませんように・・・。
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先月のマッサージでは「内臓体表反射」の症状を指摘されましたが、昨日のマッサージでは「キーボード症候群」の兆候がアリとのこと。体が硬直する原因は、必ずしも限定されないようです。いずれにしても、生活習慣の改善は必要なので、仕事中はなるべく体を動かす習慣を身に着けたいと思います。
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