今年も何とか
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昨日のお昼は家族揃って、以前長男と行った調布飛行場へ。ランチをプロペラ カフェで!ということで、子どもたちは一丁前に名物 "プロペラ バーガー" を注文。大人は BLT プロペラ サンド。プロペラ バーガーはハンバーガーで、BLT プロペラ サンドはサンドイッチです。それぞれ、通常よりも大きく、とても幼児が食べきれる量ではないので、4 人で 3 人前を注文しましたが、それでもテーブルに並べられるとかなりの量。持ち帰りも検討しましたが、食べ始めるとその懸念はどこへやら。結果的に、あっと言う間に完食してしまいました!さすがに、子どもたちは完食とはいきませんでしが、今後の食べる量を考えると恐ろしいです。
飛行機の離着陸風景が眺められるとうことで、長男は相変わらず強い興味を示していましたが、長女はいまいち。むしろ、外での遊具遊びの方が楽しかったようです。この辺でも、男の子と女の子の好みがはっきり分かれます。
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私個人としても、武蔵野ファンクとしても 2007 年最後のライブは青山 LOOP でした。武蔵野ファンクで 2007 年に出演したライブは約 20 回。その中でも、LOOP が最多です。今年は武蔵野ファンク主催のセッションを開催せず、また、マンスリー イベントであった SoulGarden が 8 月で終わったこともあり、ライブの回数は昨年の 30 回から大幅に減少。それだけに、コンスタントにライブの機会を提供してくださった LOOP の店長には筆舌に尽くし難い感謝の念があります。
先日の藤沢ライブの勢いに乗って、上り調子で臨んだこともあり、演奏内容としては 2007 年を景気良く締め括れました。客として来てくれた Takeo くんと Rio くんがステージに上がって、いずれもラップを交えて歌ってくれる場面も。
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昨晩、新宿で会社の親睦会を開催。研修会の後に開催したため、時間が遅く 21:00 開始。終了は 0:00 近く。会計の際、意外にも深夜割増ならぬ深夜割引が適用されるということで、大幅なディスカウントが実現しました。
居酒屋における深夜割引。初めて知りました。
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昨晩は、藤沢のクラブ F.A.P. (Fujisawa Asahicho Paradise) における武蔵野ファンクの CD リリース パーティも兼ねたイベント "モンキー タウン (GRACE vol.58)" に出演させていただきました。
CD をリリースしてくれた 3S レーベルが主催するイベントで、出演は IZU 社長をはじめオーバーソウルロックや CHAKURA、L.L BROTHERS 等、シンガーやダンサー、DJ 陣が多数出演。バンドは武蔵野ファンクのみでした。
IZU 社長をはじめレーベル関係者やスタッフ、観客の年齢層は非常に若く、彼らに "兄さん・・・" と言われる度に、ジェネレーション ギャップを感じつつも、体当たりでステージに臨みました。
ヒップホップのオーバーソウルロックや CHAKURA とは CD に収録されている曲でそれぞれコラボレーションしてもらっており、ライブでも共演することになりましたが、当初それらのコラボレーションはあくまでもレコーディングであるからこそ実現できるものであり、ライブ向けではないと、内心思っていました。構成やタイミング等で双方が手探り状態となり、最大公約数的な部分での演奏に留まるのではないか?という懸念からです。ところがところが。
実際に一緒にステージに上がると、そんな不安はどこへやら。自由に語り合い、真の意味でセッションできました。お互いの持ち味を引き出し合って相乗効果をあげられた形です。願わくば、またライブでのコラボレーションの機会があればと思っています。
遠路遥々観客として駆けつけてくれた Takeo くんも飛び入りで一曲披露。その歌声で、会場を沸かせました。工藤 D さんとリマさんとの Rhapsody では、セレブな雰囲気に染まり、盛り沢山のステージに。
藤沢は小田急や湘南新宿ライナー等により都心から乗り換え無しで行ける場所ではあるものの、一地方という特性は否めません。それでも、会場内はお客さんでひしめき合っており、IZU 社長のコミュニティ ヒーロー振りが伺えました。武蔵野ファンクも地元にホーム グラウンドを持たねば・・・。
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先週、武蔵野ファンクで出演させていただいた立川の国営昭和記念公園における Winter Vista Illumination 2007 に、昨日は改めて家族で遊びに行きました。振り返ってみると、出演目的以外で純粋に行楽客として昭和記念公園を訪れるのは初めてです。反省。
先週は落ち着いてイルミネーションや花火を観る余裕はありませんでしたが、今回はじっくり堪能しました。
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技術セミナーを受講した際、講師の方が Enter キーのことを頑なに Return キーと言い続けていました。私は元々 PC-98 ユーザーなので、特に違和感はありませんが、最近 PC を使い初めた人にとって、受け入れられる表現かどうかが疑問です。
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結果的にその後も元気で、外傷も特になかったので書きますが、昨日の午前中、長男が公園の滑り台から落ちて後頭部を打ちました。
転落直後は泣いたので大丈夫だと判断していたらしいのですが、帰宅後に嘔吐を催しているので、これ一大事と診察を受けることに。
その際、マンションで妻と親交のある方々に病院を調べてもらったり、車で病院まで送っていただいたりと、色々とお世話になりました。心から感謝です。
CT スキャンを撮ったりした結果、問題ないとのことで、一安心。なお、嘔吐は脳の揺れに起因して表れる症状だそうです。
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昨日は、江東区の元加賀小学校における餅つき大会の余興として開催された芋煮会に、Jazz Destroyers で出演させていただきました。JD での演奏は、9 月初頭の吾妻橋フェスト以来です。
会場は体育館、控え室は図書室ということで、気持ちも和みます。客層はシニア世代と子どもたちがメイン。少年少女らを相手に戯れたりしながら、体当たりで演奏しました。結果的に、お楽しみいただけたようです。
もちろん、お餅と芋煮もご馳走になりました。
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昨晩は、立川の国営昭和記念公園において毎年開催されている Winter Vista Illumination に、武蔵野ファンクで出演させていただきました。
武蔵野ファンクが野外ライブを行ったり、持ち込み機材が必要な場合、通常はドラムのウラッチの運転に依存せざるを得ないのが実情でしたが、今回はウラッチの勤務日にあたり、仕事が終わってから機材をピックアップして会場に向かうと間に合わないということで、初めて私が運転を買って出ました。ただし、往路のみです。
小平の自宅から武蔵境にあるボス宅に行ってベースアンプと武蔵野ファンクの CD を積載。車だと 30 分も要しません。次に井の頭通りで浜田山のマサさん宅に向かいますが、吉祥寺駅がボトルネックのようで、大変な渋滞。機材運搬でもなければ、なるべく車を使いたくない気持ちになります。吉祥寺を抜けると途端に動きがスムーズになり、マサさんの家に到着してドラムやキーボード、その他諸々を積載。人見街道や東八道路を経て、無事立川の昭和記念公園に到着です。渋滞は久我山の踏み切り近辺のみでした。10 月に昭和記念公園周辺の渋滞にハマった苦い経験があり、今回も同様の事態を懸念していましたが、意外と公園周辺は閑散としていて、難なく辿り着けました。
雨がぱらついていたり、機材トラブルがあったり、心配される場面もありましたが、20:00 に花火が打ち上げられた後、武蔵野ファンクの演奏を開始。花火は武蔵野ファンクの CD リリースを祝って・・・ではありません。演奏は、新曲を排し武蔵野ファンクの原点に回帰したような内容。イルミネーションで彩られた夜空に轟音を響かせました。
公園関係者の皆様、大変お世話になりました。演奏を聴いてくださった方々、さらに CD を買ってくださった方々、ありがとうございました。そして、武蔵野ファンク メンバー、お疲れ様でした。
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長女が通う幼稚園は少々変わっていて、運動会が "運動を楽しむ会" であったり、お遊戯会が "表現を楽しむ会" という具合。今日は、その "表現を楽しむ会" でした。
単純に組ごとで発表するのではなく、組の枠を越えた様々な組み合わせで歌や踊り、演劇を披露。随所に趣向が凝らされていました。
西洋の歌やダンスもありましたが、わらべ歌も多く歌われていました。長女と長男が同じマンションのお友達と遊ぶとき、わらべ歌を楽しそうに歌っていた理由が良くわかりました。
子供にしか出せない "表現" や、子どもにしか見えない "想像物" という部分に、強い感銘を受ける機会でした。
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