CD リリース ミーティング
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風邪が大流行している模様で、私のオフィスでも体調が悪い人が多いです。咳やくしゃみの音もあちこちから聞こえます。そういう環境にいると、自分も具合が悪くなったような気分になるから不思議です。
仕事を終えて外の空気を吸うと、さっきまでの気分の悪さはどこへやら。仕事中でも、時々外に出たりして気分転換をするのも必要かもしれません。
家では、長女と長男も咳が出ています。昨年は 10 月下旬から体調を崩しがちだったので、気をつけたいものです。
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杉並のディーラーまで行かなくてはならないので、東八道路と人見街道を駆け抜けました。久々に 23 区内に車で行きましたが、ドキドキの連続。週に 1 ~ 2 回乗るか乗らないかという程度では、なかなか運転にも慣れるわけがありません。
何度か道も間違えました。しかも、以前住んでいた近くの道をです。速度が全く違うので、かつて自転車で走っていた感覚で進むと、交差点を過ぎてしまいます。行きは何とか無事到着し、点検も完了しました。点検中、子どもたちはキッズコーナーで遊んでいました。 (画像)
帰りは五日市街道を使ってみましたが、小金井公園の手前辺りから大渋滞。子どもたちも不機嫌極まりなくなり、普段車酔いしない長男が嘔吐する始末。都心に向かう際は、なるべく車を使いたくありませんが、やむを得ない場合は東八にしようと思いました。
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早いもので、3 月の引渡しから 6 ヶ月以上が経過。特に大きな不具合はありませんでしたが、洗面所の入り口の鍵が閉まりにくい場合がある点と、和室の壁に極僅かな隆起が見られる点の補修を建設業者に申請したところ、いずれも対応してくれることになりました。
洗面所の鍵は、遊びが少ないので閉めた反動で隙間が空いた際に閉まらない場合があることが判明。若干の遊びを確保するように調性してもらうことですぐに完了しました。
壁の隆起も、部分補修ですぐに終わるかと思いきや、一部分だけを貼りかえるわけにわいかないということで、壁面を全体的に貼りかえるという大掛かりな作業になってしまいました。隆起に限らず、子どもたちが作った傷もついでに解消できて、こちらとしては大助かりなのですが・・・。
剥がして隆起部分を削って、新しい壁紙を貼る流れでしたが、1 時間もかからずに完了。見事な職人技に感動しました。壁紙の寿命を聞きましたが、ヘビースモーカーの部屋で 4 ~ 5 年、そうでなくても 10 年程度だそうです。傷や汚れが発生しなくても、どうしても材質自体の伸縮等で、10 年経つと隙間が空いたりしてくるそうです。
剥がした壁紙を補修用にキープしたので、何とか 10 年以上維持するのが目標です。
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午前中は車の 6 ヶ月点検で杉並に行き、午後は妻が自宅でレッスンのため、昼食後に子どもたちを連れて小平市民まつりに行ってみました。
自宅近くから小平駅までバスで行き、お祭りが開催される "あかしや通り" を徒歩で南下するつもりでしたが、学園中央通りをバスで走行中、あかしや通りを横切る際に神輿の姿が見えたので、私も子供たちも早くお祭りに行きたい気持ちから次のバス停で下車。あかしや通りの歩行者天国区間を往復してしまいました。
小平に引越して初めての市民まつりでしたが、広い通りを使った大規模なイベントであることに驚きました。神輿や山車の大きさには迫力があり、次から次へと練り歩く行列は壮麗です。屋台はありませんでしたが、模擬店が多数出店していました。
子どもたちは神輿や山車はもちろんですが、ペットショップの外に展示されているモリフクロウ (30 万円の値札が!) に触れられたのが嬉しかったようです。また、普段は歩けない路上で、ここぞとばかりにドングリを拾っていました。
来年は、もう少し早い時間帯から楽しんでみあいと思います。
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先々週の終点駅巡りで、遠いことを理由に唯一見送った青梅線の奥多摩。本日、中途半端に時間が空いたので、奥多摩だけをターゲットにして行ってみました。
立川で青梅短絡線を経由したいので、国分寺から青梅特快に乗車。30 分少々で青梅に到着し、青梅からは 201 系を展望型に改造した "四季彩号" に乗り換え、山岳路線を揺られて約 45 分で奥多摩へ。2 時間以上要するイメージがありましたが、意外と近かったです。
奥多摩駅で長男が運転席に向かって手を振ると、運転手さんが気を利かせて制帽を被った姿で写真を撮らせてくださいました。こういう心遣いは、非常に嬉しいですね。制帽装着シリーズを意図的に蒐集しているわけではありませんが、これで東京都交通局、秩父鉄道、相模鉄道、そして東日本旅客鉄道が加わりました。
奥多摩駅のかつての貨物側線は無くなっており、島式ホームだけになっていたのが残念でした。気を取り直して、駅を出て釣り場の方へ歩いて行くと、小河内ダム工事専用線のトンネル、高架路盤、コンクリート橋を確認することができました。休止されて 50 年経っており、線路も撤去されているため、再開することは困難だと思われますが、これだけの遺産を観光路線として復活してほしいと、願わずにはいられません。
奥多摩からはホリデー快速おくたま号に乗り、乗り換えなしで国分寺へ。山奥まで E233 系が乗り入れる姿には、なんとなく違和感があります。
今回の経路は下記の通りです。特に捻った経路は辿りませんでした。
自宅 - <自転車> -> 国分寺 - <JR 中央線・青梅線> -> 青梅 - <JR 青梅線> -> 奥多摩
奥多摩 - <JR 青梅線・中央線> -> 国分寺 - <自転車> -> 自宅
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今日、オフィスの空調から大量の水が漏れる事故がありました。しかも、業務用のサーバーを一括して配置している部屋でです。
最近ようやく購入できた最新鋭のサーバーまでが水浸しになっており、シャレにならない状況でした。幸い内部までは浸水していない模様で、動作上の不具合は確認されていませんが、今後に不安が残ります。
ビルの空調から大量の水が漏れることなど、あまり有り得ない話だと思っていましたが、同じ部署の人は以前別の場所で同じような経験をしたそうです。
思わぬ盲点でした。
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開館日の翌日にあたる昨日、休みを取得して長男とさいたま市の鉄道博物館へ行ってきました。
平日とはいえ大変な人出で、グループに分けた整列入場が実施されていたため、開館時間の 10:00 には入れませんでした。それでも、前売り券を事前に購入しておいたため入館 IC カード発行機に並ぶ手間が省け、10:15 までには入館できました。入館方式は駅の自動改札と同じで、スイカか IC カードをかざすスタイル。早く入館するためにはスイカを持っているのがベストなんでしょうけれど、3 歳以上の子供には幼児料金が必要で、また、幼児に自分専用のスイカを持たせるのは現実的では無いので、前売り券を購入して当日受付で入館 IC カードに交換してもらうのが、小さい子供を伴う場合はベストだと思います。
館内には交通博物館から搬送されてきた車両に限らず、新たに全国から集められた車両も多数あり、交通博物館の鉄道フロアを単純に大宮の広い土地に展開したというレベルに止まらない、壮大な博物館に生まれ変わっていました。昔の駅から車両に入れる部分も、本格的です。今回は念のためオニギリを持参したため買いませんでしたが、駅弁を買って展示車両の中で食べることも可能なので、旅行気分も味わえます。
国内最大級のジオラマの観覧や蒸気機関車の運転シミュレータ、ミニ運転列車等、人気の高いコーナーは軒並み長蛇の列なので、今回は諦めました。ジオラマに関してはキッズルームから側面を見ることができましたが、その規模は交通博物館の比ではありません。鉄道博物館は新幹線、ニューシャトルと在来線の間に位置するので、屋上からはそれらが一望できます。本物の鉄道路線の範囲も含めて、鉄道博物館と捉えるるのが自然なのかもしれません。
体験コーナーでは信号に従った運行や電車の運転シミュレータ等があり、3 歳の長男でも十分楽しめました。シミュレータでホームにうまく停止させたりするのは、さすがに難しいようでしたが・・・。展示物の配置にはゆとりがあり、混雑していた割には身動きがとれないということは一度もありませんでした。その点が、手狭な交通博物館との大きな違いです。
警備員が入場券の種類を把握しきれておらず、間違った入り口へ誘導されている人がいたり、係員が展示機材の操作方法を知らず、質問した子供が呆然と立ち尽くしていたりと、開館したばかりが故のトラブルは、時々見られました。
キッズルームは 2 箇所で、1 箇所目が館内にあり、プラレールで遊べます。2 箇所目は館外の無料ゾーンにあり、ダイヤブロックで遊べます。いずれも、一度立ち入ると子供はなかなか離れようとしないので、付き合う親は大変です。プラレールにしてもダイヤブロックにしても、鉄道博物館ではなくてもどこでも遊べますから、あまり子供を近付けない方が有意義に観覧ができるでしょう。
今回の経路は下記の通りです。ニューシャトルに初めて乗ったこと以外は、特に面白みのない、普通の経路になってしまいました・・・。新小平から鉄道博物館までは約 1 時間。大宮の遠いイメージが払拭されました。武蔵野線の恩恵が大きいです。
自宅 - <自転車> -> 新小平 - <武蔵野線> -> 南浦和 - <京浜東北線> -> 大宮 - <埼玉新都市交通伊奈線> -> 鉄道博物館 (大成)
鉄道博物館 (大成) - <埼玉新都市交通伊奈線> -> 大宮 - <埼京線> -> 武蔵浦和 - <武蔵野線> -> 新小平 - <自転車> -> 自宅
次回は、開館フィーバーが収束した頃に、また訪れでみたいと思います。
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昨日は "鉄道の日" で鉄道博物館の開館日でもありましたが、前日の運動会とライブの疲れで、とても電車に乗って出かけられる状態ではありませんでした。鉄道博物館は開館日の前売り券が確保できなかったので、諦めモードであったとう側面もあります。
何とか出歩けたのが、近所の自動車教習所で半年ごとに開催されるフリーマーケット。教習コースを全般的に使ったイベントでした。教習コースを自由に歩けるのは、何とも言えず愉快です。
風船をもらったり、子供たちの古着や玩具を買ったり、出店でホットドッグを買ったり。たこ焼き屋は大変な人気で、1 時間以上待つとのことで諦めました。
ちなみに、私が通った教習所はここではなく、調布の教習所です。
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昨日は長女の運動会を終えてから、武蔵野ファンクのライブのため六本木 vanilla mood へ。
vanilla mood のライブは今回で 2 回目で、前回同様ワンマンでしたがボーカルの Rio さんと廣島リマさんをゲストにお迎えし、花を添えていただいた形です。
2 セット構成で、個人的には前半を何とか乗り切ったものの、後半は運動会の疲れも相まってか、かなりヘロヘロでした。ボーカリストのお二方のステージを挟まなければ、とても持続できませんでした。
デュエットによる Close Eyes Get To You に聴き惚れてしまったのか、自分でソロを吹いているはずなのに、さっき聴いたようなリハで聴いただけのような、まったく分からない状況に陥ったりもしました。
ワンマン ライブにおけるペース配分が課題です。
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長女が通う幼稚園の運動会は少々変わっていて、タイトルが「運動会」ではなく「運動を楽しむ会」。また、園児全員で開催するのではなく、時間帯を区切って年少、年中、年長で別々に行うというもの。限られたスペースで窮屈な思いをさせた例年の状況に対する配慮とのことです。
年長の長女は午後から。自宅で昼食を食べてから運動会へ行くというのは少々変な感じがします。幼稚園へ入ると、年長だけとはいえ観客は大変な人数。学年ごとに分けざるを得ない事情も分かります。
競技が行われる中庭では裸足が原則。途中から上半身も裸で競技。これからの寒さも吹き飛ばしそうな勢いが感じられます。競技の一つは、平均台を渡った後に滑り台を経由してバケツを持って砂場に行き、砂をバケツに入れて運び、更に、タスキを持ってゴールへ行くといった複雑なもの。先生の話をちゃんと聞いていないと、とてもできません。リレーは一生懸命走って、長女のチームは 1 位でした。八木節は練習の甲斐あって、みんな勇ましく踊っていました。
妻は大玉ころがしに、私は綱引きに参加。保護者も裸足での参加が義務付けられているので、競技が終わった後は足の裏が痛くて仕方ありませんでした。膝もガクガクです。
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会社で優秀プロジェクト賞とやらをいただいたので、その賞金でお祝い会が開催されました。実際、特別に大きな成果を上げたわけではなく、現状を維持しただけなのですが、大変な状況を良く乗り切ったという点が認められた形です。
新旧メンバー 8 人で、食べて飲んで・・・一晩のうちにゲー万が消えました。
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夜、連雀通りを自転車で走行中、後方から大型車トラックが近付いてきたので、やむなく歩道に上がると、ゴミ袋のようなものの一部をタイヤで踏んでしまいました。
なんとなく感触が柔らかく、ムギュともグシャともいえない独特の抵抗感だったので振り返ってみる、白い猫の死体でした・・・。思わず「ヒエー!」と裏声を上げてしまいました。
猫ちゃん、ごめんなさい。
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先日、携帯の機種変更をする際、mp3 プレーヤーを持っているので音楽再生機能は特に必要ないと思っていたものの、LISMO が使えるということで、試してみました。
mp3 ファイルを直接インポートできない不便さはあるものの、Windwows Media ファイルに一旦変換すればインポート可能であることが判明。インポート作業に慣れれば、難なく使いこなせそうです。
音質は決して良くはないものの、デモ音源を聴いたりする程度なら十分なレベル。別途 mp3 プレーヤーを持ち歩く必要がなくなるのは助かります。
携帯に付属していた変換アダプタはコードが長く、携帯を首から提げると邪魔になるので、コンパクト タイプのアダプタを別途購入して準備 OK。これでしばらく使ってみます。
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