« 傷口を刺される | トップページ | ビール工場と郷土の森 »

2007年8月21日 (火)

自転車おばちゃん

朝、連雀通りの左路側帯を自転車で走っていると、同じく前方を自転車で走るおばちゃんが絶えず右後ろを確認しています。車道は渋滞気味で、低速走行と停車の繰り返し。「おばちゃん、渡るなよ!渡るなよ!」と、思っていましたが、案の定、後ろから車が来ないタイミングを見計らって、前方を見ないで渡ろうとした瞬間、停止した車に軽く接触。

おばちゃん「あら、びっくりした。ごめんなさい!」
車の運転手「あぶねーよ!」

車を運転することが嫌になる瞬間でした。

|

« 傷口を刺される | トップページ | ビール工場と郷土の森 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

自動車を運転するようになると、いかに危険な歩行者であったかがわかりますよね。この場合でもドライバーの責任が問われるわけなのでやりきれません。スーパーの出入り口付近を運転する時は本当にハラハラします。今はボールを追いかけて飛び出してくる子供は見かけませんが、自転車に乗ったオバハンが飛び出してくるのはよく見かけます。

投稿: 波羅光 | 2007年8月22日 (水) 06時17分

自分も自動車を運転するので、車道を通る自転車は本当に怖いです。上記のおばちゃんみたいにゆっくり走っている場合は、こちらが気をつければいいんですが、新奥多摩街道や、青梅街道をサイクリングなんかで、飛ばしている奴らなんて、危険極まりないです。
因みに僕が自転車を乗るときは、相当のことがない限り、車道を通ります。だって怖いもの。

投稿: 長男 | 2007年8月22日 (水) 09時15分

> 波羅光さん

スーパーの出入り口付近における自転車おばちゃんの専横振りには、私も辟易しています。前方に関しては徐行か停止で回避できますが、後方に関しては・・・頭が痛いです。

> 兄さん

新奥多摩街道や青梅街道は、サイクリングのメッカですね。自転車で走る側にとって、自動車は眼中にないのでしょう。

私も自転車の時は、なるべく車道を走りますが、それでポールと激突して怪我をしたという側面もあります・・・。

投稿: ぱるめざん | 2007年8月22日 (水) 19時14分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 自転車おばちゃん:

« 傷口を刺される | トップページ | ビール工場と郷土の森 »