SAVOY で再会
昨日は長女の遠足から帰宅後、少し休んでユンケルを服用してから、近所の浜田山在住のマサさんと共に井の頭線、小田急線と乗り継ぎ、本厚木 SAVOY へ。
武蔵野ファンクとしての 3 回目の SAVOY ライブですが、前回は体調を崩して参加できなかったので、今回は特別な思いがありました。
SAVOY 店長の中谷さんから、前回のライブで私の演奏 (パフォーマンス) を見られなくて残念がっていたお客さんがいらっしゃったことを聞き、ありがたく思うのと同時に、改めて前回の顛末をお詫びしました。
今回も、曲順はほとんど決めないままライブを決行。終わってみると、初めてアルプス工業を割愛。お客様との触れ合いタイムは、武蔵野少年探偵団のソロ中となりました。
前座を務めた、演歌歌手の浦上さんです (笑)
普段、バンド演奏に対してはほとんど注文をつけないウラッチですが、演歌の伴奏に関しては相当の拘りがあるのか、駄目だししまくりです。
対バンは Wild Jumbo。堀田さんと伝九郎はダブル ヘッダー。
どうしても椎名さんのベースが凄すぎてクローズアップされてしまいがちですが、ボーカルの Norico さんをはじめ、メンバー全員高い実力を誇り、非常に安定感のあるバンドです。
# Norico さんと伝九郎の MC が夫婦漫才みたいでした。
ライブが終わって、店外で記念撮影。
今回、お客さんとして地元在住の JeanPaulWada さん (右画像の右側) が来てくれたことが、一番うれしかったことですね。6 年以上前、私がファンク デビューしたバンドがボスをリーダーとする TURKEYS-GANG でして、伝九郎、Mi-chang、JeanPaulWada さん、Soul Sista Maki さん、かずみ嬢等がメンバーとして在籍し、そのうち 4 人が SAVOY に集結したことになります。
JeanPaul さんをはじめ、ご来場いただいた方々、SAVOY の関係者各位、武蔵野ファンクのメンバー、Wild Jumbo の皆様、、どうもありがとうございました。
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