70-236 取得
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八王子上恩方町のレクリエーション施設「夕やけ小やけふれあいの里」に行ってきました。施設名称は、童謡の「夕焼小焼」のモデルとなった地であることに由来します。八王子市内ですが山奥に来たような雰囲気で、また、ゴールデンウィーク中であるのにも関わらず入場者数は多くなく、心穏やかに楽しむことができました。
子どもたちは巨大なエアー トランポリンや木製の遊具、昔のおもちゃで遊んだり、ウサギやモルモットに触れたり、ポニーに乗ったり。そして、極めつけは田んぼにおけるどじょう捕り。最初は泥で汚れることを恐れた子供たちでしたが、妻の先導で田んぼに入り、どろだらけになっていました。どじょうは一匹ゲットです。
今回は日帰りなので行きませんでしたが、キャンプや宿泊施設もありますので、いつか泊まる機会が持てたらと思います。入場券の半券で何度でも再入場が可能なので、貴重品以外の荷物を車に置いておけば、園内を身軽に廻れます。
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先月に引き続き、吉祥寺曼荼羅に武蔵野ファンクで出演させていただきました。2 回の出演を通じて感じるのは、あまり他のライブ ハウスでは巡り会えないバンドと対バンできることです。P-FUNK の影響を強く感じさせる SPACY PEOPLE、JB サウンドを踏襲した FUNKY HEAD LIGHTS、MC にギター、そしてボイス パーカッションという構成の AKLO と空・・・。曼荼羅によるブッキングの独自性が伺えます。
長年存在は知りつつも、演奏に触れる機会がなかったジャングル 5 と初めて対バンできたのも、曼荼羅のお陰。なお、半数が Jaribu のメンバーとのことです。それなのに、まったく違うサウンドを作り上げてしまうのですから不思議です。日本語歌詞で構成された、非常に明快で分かりやすい、気持ちの良いサウンドです。元 MARVYLONZ のマルさんもメンバーで、久しぶりにお会いできました。
武蔵野ファンクの演奏は 30 分という予定時間を大きく超過して 1 時間以上に。演奏している間は短く感じていたので、大いに反省させられます。
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29 日に青梅から帰る途中で給油をしようと思っていましたが、普段利用しているスタンドを通ると、給油待ちの車列ができかかっていたので断念。30 日の早朝に、駆け込み給油を済ませました。
早朝でも次の車が控えていたので、急いで給油キャップとフタを閉めて精算を済ませ、即発進。現金カードを取り忘れていました。
夜、現金カードを取りに自転車でスタンドに行くと、スタンドの前は給油待ちの車列が延々と続いていました。朝に給油しておいて正解でした。
車列は歩道を塞ぎ、自転車での走行も困難な状態。また、何か殺気立った雰囲気が怖かったです。
レギュラー リッター 122 円のスタンドもあった 4 月から一転、本日は 160 円の看板さえ見られます。
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昨日は青梅鉄道公園で遊んだ後、青梅駅周辺のレトロな町並みを散策し、さらに青梅市の奥地となる御岳渓流へ。こちらも、祝日とは思えないほど、人出は多くありませんでした。
自宅から 30 km 弱の場所で、のどかな自然に触れられるのはありがたいことです。自ずと心が和みます。
子供たちは当初、河原で石遊びをする程度でしたが、だんだん飽き足らず、靴と靴下を脱いで水の中で。水の事故が起こりやすいので、沖に行かないよう注意深く見守っていると、長男がいきなり水の中でしりもち。パンツ一丁に。
気温が高かったとはいえ、水温は低く、また、石のゴツゴツで「足が痛い!」と言ったりもしていましたが、全然止めようとしません。楽しさが勝っていたのでしょう。
子供たちにとっての初めての川遊びでした。
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ゴールデン ウィークはカレンダー通りなので、今日休んでまた明日は仕事です。というわけで、帰省もせず遠出もせず、とりあえず今日は青梅街道をひたすら西に向かって、駐車場が空いていたら、そのスポットに行くことに。
渋滞を覚悟して早めに出発しましたが、新青梅街道の流れは非常にスムーズで、8:00 過ぎに最初のターゲットである永山公園に到着。駐車場はガラガラで、いきなり最初のターゲットで決定してしまいました。永山公園は青梅鉄道公園に隣接しています。
永山公園でしばらく遊び 9:15 の開園と共に青梅鉄道公園へ。厳密には、実際の開園時間よりも若干フライング気味に入園させてくださいました。
私は小学生の頃に来て以来です。その当時と大きく異なっている点といえば、大半の車両の上に屋根が設けられ、屋上から車両が望めないことです。でも、貴重な遺産を雨ざらしによる劣化から守るためには、止むを得ないのでしょう。
特筆すべきは、鉄道にそれほど興味を持たない長女が予想以上に楽しんでいたこと。汽車や新幹線を操縦したがるわ、ミニ SL に乗りたがるわ、信号や踏切を操作したがるわで、本来乗り物好きの長男を凌ぐ勢いでした。
祝日であるのにもかかわらず、人出はそれほどではなく、ゆったりと園内を巡ることをできました。意外だったのは、若い女性だけのグループやカップルが見受けられた点です。子供や鉄道マニアに限らず、一般的な公園として認知されているようです。
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